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   <title>パンのようなキノコ！</title>
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   <published>2008-11-15T08:06:09Z</published>
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   <summary>ずっとバタバタしていて、 今年もまた、好きなキノコ狩りに一度も行けないまま、 季...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.otokinoko.com/weblog/">
      <![CDATA[ずっとバタバタしていて、

今年もまた、好きなキノコ狩りに一度も行けないまま、

季節が終わろうとしている、トホホ‥‥。

でも、すぐ近くの、２，３分のところの小さな公園に、

今年から小っちゃなキツネタケというキノコが生え始めたので、

それを摘んできてオムレツにしたり‥‥、でも、こんなものでも、

野生のものは、やっぱりスゴイ！なんて

ほのかな香りをたのしんだり‥‥、

この公園にも、１０年くらい前までは今の５、６倍もあるキツネタケや

アンズタケなんかも生えていたのが、その後ぜんぜん出なくなって、

今年、出た！とおもったら、画鋲くらいのちっちゃいヤツ、

コラッ、おまえたち、こんなに小さくなって‥‥、

でも、よく出てきたね！エライ！！

昨日、近くを散歩してたら、

アレー～！スダジイの木にパンのようなものがくっ付いてる？！

<img alt="081115hirafusube.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/081115hirafusube.jpg" width="300" height="220" />


近寄ってさわってみると、表面はすこし硬いけれど、中はフワフワ‥‥、

焼きたてのパンのような香りがプー～ンッとただよう！

じつは、これ、ヒラフスベという日本特有のキノコ。変テコなものだね！

以前、アルゼンチンのパタゴニアでこれによく似たキノコをいくつも

見つけたことがある。

キッタリアという仲間のキノコで、木の上にコブのように生える。

ゴルフボールくらいの大きさのインディオのパン（Pan del indio）とか

ジャオジャオ（Llao-llao）とか、いくつかの種類があって、

生でも食べられる。

このキッタリアの仲間は日本にはないけれど、

世界には、まだまだ変なキノコがたくさんあるね！

Fujiwara]]>
      
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   <title>リアルって、なんだろう？－２</title>
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   <published>2008-10-02T02:53:06Z</published>
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   <summary>ラフォーレ原宿のショップも明日から残り６日間。 オトをケータイに早く入れておかな...</summary>
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      <![CDATA[ラフォーレ原宿のショップも明日から残り６日間。

オトをケータイに早く入れておかないと・・・・、

行っておけばよかった、なんてことにならないようにね。

さて、昨日のつづき、

リアルって、なに？というより、いままで体験したことのない、

あたらしいリアルさについての話、

機械（システム）を通って入ってくる音が、実際のものとどうちがうの？

一言で言うと、音のスピードがちがう！それに、空間ではなく、

体の皮膚の表面をつたって音が走る！

たとえば、車のクラッシュでいえば、車がぶつかる前にクラッシュの音が

先に走る、目に見える前、起こる前に聞こえる！現実はその後を追う。

だから、視覚を含んだ音が先へ走って、見える音となって展開する。

つまり、音が視覚を食べてしまうという現象が起きる。

いまここで、音を動かす、

手に紙袋をもってクシャクシャと動かす、すると、

機械から飛び込んでくる音は、音が出る前に、そのはるか先を走って行く。

それを聞くひとは、｢アー～ッ、音が見える！｣と叫ぶ。

そう！記録されて再現されるものがおもしろいのは、現実に感じるものより、

感覚として、かなり早いスピードで反応してる、ということ。

これに、触覚や匂い、味のかんじが入り混じってくるのだけれど、

ややこしくなるので、この話は別の機会に‥‥。

ダヨンというオトキノコで発売中のポータブル機についてちょっと、

これも、あたらしいリアルさ、を体験できる、いい例だ。

いろいろと使い方の用途は広いのだけれど、

基本は、右手の指先をすべらせたり、ポンポンとたたいたりすると、

左手の指先につたわる、という、かなり原始的な回路が内蔵されている。
<img alt="081002dayon5.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/081002dayon5.jpg" width="220" height="300" />
<img alt="081002hand.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/081002hand.jpg" width="220" height="300" /> 　　　

ここで、不思議なことが起こる！右手がさわる前に左手に感じる！

機械を通ったものの方が、実際のものより、先に感じている、

これは、いままで体験したことのない、あたらしいリアルさ、の発見。

この不思議な感覚のフィードバックが、いままでの触覚、匂い、味などの

感覚のバランスを変えて、新種のリアルさをつくっていく！

おもしろいね！

Fujiwara

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   <title>リアル、ってなんだろう？－１</title>
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   <published>2008-10-01T01:02:01Z</published>
   <updated>2008-10-01T12:05:33Z</updated>
   
   <summary>ラフォーレ原宿でオープン中のオトキノコショップも残すところ８日と なりました。 ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.otokinoko.com/weblog/">
      ラフォーレ原宿でオープン中のオトキノコショップも残すところ８日と

なりました。

ぜひ、立ち寄ってみてください。場所が分からないという人が

多いのだけれど、正面入口を入ってすぐのところ。

まず、気に入ったオトをケータイに入れて、ときどき聞いてみて

ほしいですね。

リアルなオトが飛び出してくるから！


リアル、って、はて？なんだろう？

ぼくは、世界中のオトを収録したりもするけれど、その時は

ぼくの開発した収録システムを通ったヘッドフォンの音を聞く。

このシステムはよくできていて、実際に耳で聞いてる音と

区別がつかない、というより、ぼくの耳より、かれ（システム）の

耳のほうがいいかもしれない。ホントなんだから。

それに、ぼくが、ずっと若いときにつくったし、

かれは年をとらないし‥‥（笑）。

それはそうと、ヘッドフォンから突然飛び込んでくる音は、なんて言うんだろう、

空間の隅から隅までビッチリ音の駒がはめ込まれていて、

隙間なく音が充満している、かんじ！ なんでだろう？ 聞こえてこない音の駒まで

キッチリとパズルのようにはめ込まれている、かんじ！

実際のものではない、機械を通ったものなのに！？

こんなすごい音が飛び込んでくると、まず、視覚と聴覚のバランスは

すぐにこわれて、五感がゆすぶられるというか、いろんな感覚の配列が

並べ替えられてしまう。

感覚のフィードバックがつくり出す別のリアルさというのか、鼻や舌までも

敏感になった、現実をはるかに超えたリアルさ！表現がちょっと

大げさになってきたね(笑）。まあ、そんなかんじがする。

アッ、出かけなければいけないので、ごめんなさい。

つづく。

Fujiwara
      
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   <title>またオトキノコ・ショップが期間限定オープン中</title>
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   <published>2008-09-12T11:10:49Z</published>
   <updated>2008-09-12T15:46:24Z</updated>
   
   <summary>いま、ラフォーレ原宿でオトキノコ・ショップがオープン中です。 場所は１F正面入口...</summary>
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      <![CDATA[いま、ラフォーレ原宿でオトキノコ・ショップがオープン中です。

場所は１F正面入口ロビー、期間は１０月８日（水）までです。

今回は「ケータイ用オトの即売」をメインに立ち上げました。

<img alt="08091209raforeshop.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/08091209raforeshop.jpg" width="440" height="330" />

垂幕を吊るし、のぼりを立てての出店です。

オトのメニューは９６個、それに日替わりの「本日のオト」が加わりました。

もちろん、他のラインナップの販売もしていますが、今回はダヨンなどの

体験コーナーはありませんが、ちいさな体験コーナーを置くことになるかも

わかりません。

オトの買い方は、注文のオト（映像付き）が入ったSDカードを受け取り、

お手持ちのケータイへ入れ、かんたんな操作で本体にコピーする

というものです。ひとオト１５０円。

こんなリアルなオトがどうして、ケータイから飛び出してくるんだろう？

こんなリアルなオトがどうして記録されるんだろう？！

いまだに、ぼくは聞く度に「不思議だなー」と興奮してしまいます！

昔、夢中でぼくが開発した収録システムなんですが、

やっぱり不思議ですね！

すべてのオトの場所にぼくがいるのですが、ほんとにその場所の、

そのままのオトなんですから‥‥。

ぜひ、立ち寄ってください。

お待ちしてまーす。

Fujiwara



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   <title>遮音ヘッドフォンとイタリアの友人</title>
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   <published>2008-09-12T05:47:23Z</published>
   <updated>2008-09-12T15:55:48Z</updated>
   
   <summary>３０年以上も前につくった遮音ヘッドフォンが失くなっているので、 また、ダンボール...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.otokinoko.com/weblog/">
      <![CDATA[３０年以上も前につくった遮音ヘッドフォンが失くなっているので、

また、ダンボールでつくってみた。前のはコダックかなんかの印画紙

の入った硬い紙だったのでしっかりできたけれど、今度のは、

ちょっと不安定。白いシッカリした硬い紙でつくってみるといいかも‥‥、

そのほうがカッコイイしね。

支えは壊れたヘッドフォンかなにかをつかうといいね。

それから、耳に当たる部分は下をすこし長くして斜めに角度をつけて、筒が

水平になるように。

<img alt="08091201shaonhead.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/08091201shaonhead.jpg" width="300" height="220" />

こんなふうに小さい穴を開けたり、カッターで切り口を入れて折り曲げたり、

いろんな素材を貼ったり、再生してるスピーカー（ヘッドフォンでも）を動かしたり

するのもおもしろいかも。

<img alt="08091202anaofusagu.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/08091202anaofusagu.jpg" width="300" height="220" />

<img alt="08091203.JPG" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/08091203.JPG" width="220" height="300" />

遮音ヘッドフォンなんてものが、どこかにあるわけではなく、ぼくが

考えたもの、というより、ブルーノ・ムナーリというイタリアの友人の

デザイナーのつくったものからヒントを得たもの。

彼がつくった遮光メガネ（パラルーチェ）という小さな窓が開いたり細

長い格子が開いたりした不思議なメガネがあって、かけてみると、

あんまりおもしろいので、音バージョンでつくってみた。

音も両手を左右の耳に近づけたり遠ざけたりすると不思議なことが

起きるものね！

かれの遮光メガネは洗練されていて、一世を風靡したものだけれど、

こっちはだいぶランクが落ちるかもしれないけれど、まっ、いいか。

ムナーリは日本でも知ってるひとも多いし、ファンも多いイタリアの

インダストリアル・デザイナーだけど、たくさんのジャンルにわたって

マルチに仕事をした。影響を受けたひとは数知れない。

ムナーリとは、’７６年、「ダネーゼ」というインダストリアル・ブランドの

ブルーノ・ダネーゼに紹介された。

その時、ぼくは、「子供のための音の講座」という真鍮のラベルのついた、

ダンボールや針金、輪ゴムなんかでできたちいさな音のオモチャが

いっぱい詰った四角い木のトランクを持って行った。

<img alt="08091204richiami1.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/08091204richiami1.jpg" width="240" height="180" />

<img alt="08091206richiami3.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/08091206richiami3.jpg" width="240" height="180" />

紐をひっぱったり、さわったりすると、指先に振動がつたわったり、

音が出たりするオモチャみたいなものなんだけれど、一気に、２人でワーッと

盛り上がってしまった。

「ぼくが、これに名前をつけよう、リキアーミ、どう？いい？」　

「ぼくも、似たようなものをつくってる」と言って、テラスの盆栽の竹でつくった、

指で押すとグニュッと感触がつたわるようなものを持ってきた。

なんだか、べつの方向からおなじようなことを考えてるみたい。それに、

おもしろいおじさんだー。それからは、よく会っていろんな話をしたり遊んだりした。

ぼくが、イタリア北端のアルプスに移り住んだ後も、「どうしてる？なにしてる？

会いたいなー、音の話がしたいなー」みたいな連絡をもらい、会って、いろんな

話をした。これはどうだ？これはどうだ？次から次へいろんなものを見せるのを

止めなかった。

１０年ほど前、９１歳で亡くなった。ぼくと４０歳ちかく歳がちがうのに、まったく

そんなことを感じたことがない。

たのしい友人、もちろん、やさしい大先輩でもあった。

想い出すと、そのときの空気がよみがえる。

もういちど会って話がしたいなー。

’８２年、かれは「音とあそぼう」という子供のための楽器のようなものを

つくって催しを開いた。

かんたんでかわいい楽器がたくさん展示された。

Fujiwara]]>
      
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   <title>ヒコーダネモドキ</title>
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   <published>2008-08-22T05:57:59Z</published>
   <updated>2008-08-22T06:39:39Z</updated>
   
   <summary>先月のオトキノコショップでも、たくさんのひとに鳴種、飛行種を たのしんでもらった...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.otokinoko.com/weblog/">
      <![CDATA[先月のオトキノコショップでも、たくさんのひとに鳴種、飛行種を

たのしんでもらったけれど、５月のおわりころ、道を歩いていると

へんな飛行種が落ちている。 エー～？ こんなところに？

どっから見ても、たしかにヒコーダネのかたち！ ポ～ンと空に

放り投げてみてもポトンと落ちるだけで飛ぶ気配もない？ 

おかしい？

<img alt="08082201kaki.JPG" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/08082201kaki.JPG" width="300" height="220" />


世界中のたいていのものは知っているから、この形からして、

どう分類してもヒコーダネの項目に入らないとおかしい。 でないと

したら、なんでこんな形になってるの？ それに、どうして、

こんなものが、日本のこんなところにあるの？

まあいいや、とにかくめずらしいものにはちがいないし！

すこし歩いていくと、オイオイ！！ たくさん同じものが落ちている！

どうなってるの？ アレ～？ そばに柿の木があって、そっから落ちてる

みたい。 ナー～ンだ、柿の子供だー。 でもよくできてるなー！！！

それでだ！ 飛行種の代表格、熱帯雨林のフタバガキの名前の由来は

これなんだ！

ヒコーダネモドキってあたらしい項目をつくって、コレクションでもすると

おもしろそう！

ああ、たのしかった！！

Fujiwara]]>
      
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   <title>オトとの出会い</title>
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   <published>2008-08-03T04:11:26Z</published>
   <updated>2008-08-03T07:51:27Z</updated>
   
   <summary>表参道ヒルズのショップも無事おわりました！ スタッフのみなさん、ほんとにありがと...</summary>
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      <![CDATA[表参道ヒルズのショップも無事おわりました！

スタッフのみなさん、ほんとにありがとう。

アッという間でしたね。ぼくは、なんだか忙しくて‥‥、

でも、なににいそがしかったんだろう？

「オトの即売」用に新入荷のオトもたくさん用意してたのに‥‥、

「本日のオト」もパネルにペタッと貼りたかったし‥‥、ちょっと残念。

後半から終ばんは盛り上がって、たくさんのひとが来てくれました。

<img alt="080803hills1.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/080803hills1.jpg" width="440" height="330" />

<img alt="080803hills2.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/080803hills2.jpg" width="440" height="330" />

<img alt="080803hills3.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/080803hills3.jpg" width="330" height="440" />

<img alt="080803hills4.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/080803hills4.jpg" width="330" height="440" />

<img alt="080803hills5.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/080803hills5.jpg" width="330" height="440" />




みなさん、オトをおもしろがってくれてありがとうございました。


オトは音楽のようにひとがつくるものではなくて、出会うもの。

だから、出会いかたがたいせつ。偶然に出会うのがいちばんだけど、

そんなことがいつも起こるわけじゃない‥‥。

今回初めて「オトの即売」をやってみて、オトを買うことと、オトとの

出会いが、なんとなくいっしょになってるかんじが、よかったと

おもっています。それに、ずっと、オトをモノのように売ってみたいな、

とおもっていたし‥‥。

オトは自然のなかにあるわけだし、それなりの出会いかたができるといいですね。

オトひとつひとつ、それぞれのかたちをもってるわけだし‥‥、

SDカードに入ってたとしてもオトはかわらないし、じぶんのからだ、体勢がいっしょに

なったようなかんじで、アッ！　エッ！‥‥と出会えれば、それのほうがいいね。

ちかいうち、もっとたのしい「オトの即売」をやります。

たのしみにしていてください。

fujiwara
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   <title>オトキノコ期間限定ショップ－２</title>
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   <published>2008-06-30T12:41:37Z</published>
   <updated>2008-06-30T15:12:12Z</updated>
   
   <summary>お店の写真を撮ってきました。 ケータイ用「オト」の即売も、機種によって、本体への...</summary>
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      <![CDATA[お店の写真を撮ってきました。

<img alt="080630shop01.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/080630shop01.jpg" width="440" height="330" />

<img alt="080630shop02.JPG" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/080630shop02.JPG" width="330" height="440" />

<img alt="080630shop07.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/080630shop07.jpg" width="440" height="330" />

ケータイ用「オト」の即売も、機種によって、本体への入れ方がまちまち

だったりして、お客さんに迷惑をかけたりがあったみたいですが、

スムーズに対応できるようになってきました。

こんなかんじでオトが売れたらいいな、というおもいつきでやってみたら、

なんだか機能してきたみたい。これだったら、もっとかんじの違うオトも

おもしろいかも。匂いのオトなんかもたくさんつくってみたいなー！

たのしみにしててくださいね。


鳴種、飛行種もいよいよ発売開始です。今は、１５種ですが、

まもなく第２弾が出ます。

<img alt="080630shop04.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/080630shop04.jpg" width="220" height="300" />

めずらしいものばっかりで、早く手に入れないとなくなりますよ。自分用のコレクション

箱をつくるのもいいですね。

今回は、実際に鳴らしたり、飛ばしたりできるように、テーブルにサンプルを並べて

みましたが、一日で羽がボロボロになってしまいました。

鳴種、飛行種はケータイ用「オト」でも登場します。


耳マイクも体験できるようにします。耳のところが壊れやすいので

ちょっと心配ですけど。

点滅キノコもちょっとわかりにくいので、体験できるようにしたいですね。

<img alt="080630shop06.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/080630shop06.jpg" width="300" height="220" />


ビジュアルCD、ノンビジュアルCDも並べました。

<img alt="080630shop05.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/080630shop05.jpg" width="300" height="220" />


期間中にいろんなものを追加していきたいとおもっています。

時間をみつけて、ぜひ、あそびに来てください。

Fujiwara






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   <title>オトキノコ期間限定ショップがオープンしました！</title>
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   <published>2008-06-29T14:46:54Z</published>
   <updated>2008-06-30T01:06:40Z</updated>
   
   <summary>やっと、オトキノコショップがオープンしました。期間限定ですが、 東京、表参道ヒル...</summary>
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      やっと、オトキノコショップがオープンしました。期間限定ですが、

東京、表参道ヒルズB3F・PE43にて７月３１日までです。

応募してくれた店員のみなさんありがとう！！

みんなすてきな人ばかりで、なんだか楽しみです。

店内の写真は今日撮ってきて載せます。ごめんなさい。

今回はダヨンの体験コーナーのほかに、ケータイ用の「オト」の即売

をはじめました。

音をもののように売りたい、という長年の夢が実現しました！

お客さんは、注文したオトの入ったSDカードを店員から受け取り、

それを自分のケータイに差し込み、本体にダウンロードする、という

ものです。値段はひとオト１５０円。

「シロサイのおなら」を買ってくれたはじめてのお客さんが

レシートを受け取った瞬間、　これだーッ！とうれしさでいっぱい

になり、拍手してしまいました！！！

ネットでダウンロードするのとなにがちがうのですか？

と聞かれてもよく答えられないけれど、

もののような固形なかんじが、オトにとってもよく似合う。

そのほか、お店では、鳴種、飛行種なども販売しています。

その場で鳴らしたり、飛ばしたりもできます。

期間中に採集する採れたてのオトも随時並べていきますからね。

ぜひ、ご来店ください。お待ちしてまーす。

Fujiwara
      
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   <title>オトキノコショップの店員募集</title>
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   <published>2008-05-31T08:26:35Z</published>
   <updated>2008-06-01T11:47:52Z</updated>
   
   <summary>来月の６月２０日～７月３１日の期間限定でオトキノコショップを オープンします。 ...</summary>
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      来月の６月２０日～７月３１日の期間限定でオトキノコショップを

オープンします。

場所は表参道ヒルズ本館のB3F スペース 「PE43」。

いま、準備中なのですが、そこで働いてくれる店員を募集しています。

男女は問いません。オトキノコをおもしろいとおもってくれる人、若くて

明るい人がいいですね。

ダヨンなどの体験コーナーもつくるので、お客さんに使いかたを説明し

てもらったり、ケータイ用 OTO「音」の即売もするので、

注文の音をノートパソコンでSDカードに入れたり‥‥（むずかしいこと

はありません）。

ショップでは鳴種・飛行種などのオトキノコ商品の展示販売もします。

ああ、それから店員はオトキノコエプロン（ヨダレカケ）をつけるように

しています。

ぼくもときどきキノコ帽子をかぶってお店に出ます。

興味のあるかた、ご希望のかたはコンタクトに連絡してください。

よろしく。

Fujiwara


      
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   <title>アミガサタケにプラスチックの玉？！</title>
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   <published>2008-05-23T11:13:46Z</published>
   <updated>2008-05-23T12:08:38Z</updated>
   
   <summary>ちょっとバタバタしていて間があいてしまったけど、 近くを散歩していたら、 カラカ...</summary>
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      <![CDATA[ちょっとバタバタしていて間があいてしまったけど、

近くを散歩していたら、

カラカラに乾いたアミガサタケが生えていて、

カサの上に穴が空いていて、よく見ると、

<img alt="08052301amigasatake.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/08052301amigasatake.jpg" width="220" height="300" />

中にカエルの卵みたいなのが入っている。

<img alt="08052302amigasatake.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/08052302amigasatake.jpg" width="300" height="220" />

ヘ～、こんなところに産みつけるんだ！

とって振ってみるとコロコロッと音がする、

鳴キノコか？

逆さまにすると手のひらに３つ出てきた、

ちょっと変だぞ、干からびてもいないし、ピカピカ光ってるし‥、

よーく見るとなんだかプラスチックの玉みたい、

こどもが遊んでてオモチャの弾かなんかを入れたのかなー？

夢を見たようなかんじ！！

たいせつに持って帰った。 

これが玉の写真。

<img alt="08052303amigasa%20tama.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/08052303amigasa%20tama.jpg" width="300" height="220" />

Fujiwara

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   <title>クモの決闘</title>
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   <published>2008-05-05T12:30:36Z</published>
   <updated>2008-05-05T16:09:01Z</updated>
   
   <summary>２０年も前、白土三平さんのアウトドアをテーマにした 「フィールド・ノート」のなか...</summary>
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      <![CDATA[２０年も前、白土三平さんのアウトドアをテーマにした

「フィールド・ノート」のなかに、彼が子供のころ夢中になった

「クモの決闘」のことが載っていた。

それからず～っと、いちど見てみたいなーと思い続けていたけれど、

どこでそんなものが見られるのかも分からないし、このケンカグモ

というクモは４月の終わりから５月の始めだけの時期にしか出てこない

らしい。

そんなことで、毎年４月頃になると気になってソワソワするだけで

季節が通り過ぎていたが、思いがどんどんふくらんで、

ヨシ、今年こそは、と本気になり、いろいろ調べていたら、

横浜に保存会があることが分かった。

「横浜ホンチ保存会」といって５０人ほどのメンバーがいるらしい。

横浜ではこのクモをホンチと呼び、決闘のことを「ホンチ遊び」と

いって昔からあった漁師の遊びで、子どもの間でも大流行したことが

あるらしい。

連絡をとってみようとしたが、なかなか分からない。

やっと会長の佐藤さんという方と電話で話をすることができた。

話によると５月３日にトーナメント大会があるらしい、

取り仕切っている前川さんを紹介してもらい、参加させて

もらうことにした。なんだか興奮してドキドキしてきた。

５月３日、小雨、港南台の駅前に集合。

なんだかそれらしい集団がいる。

「ホンチ保存会の方ですか？前川さんですか？」

今日の大会は雨のため延期になるかもしれないらしい、

集まってるメンバーはこの日のために自分だけの秘密の場所で

見つけたスゴイのを用意してるみたいだ。

４月中に１０回もそれ以上、他県のいろんな場所に採集に行くひとも

いるらしい。飼ってる人もいて、３日ごとに与えるエサ用のハエが手に

入りにくいなどの話が出てくる。

子どもの頃、学校から帰るとすぐホンチ捜しに飛び出していたとか、

親父から教わったとか、クモは大嫌いだけどホンチはべつだよなーとか、

なんだかすごい、みんなホンモノだー、

でも、はじめてのぼくに、みんなすごく親切で大歓迎してくれてるみたい！

ぼくは自由参加ということだったのに、みんながもらってる会報がほしくて

会員になってしまった。トーナメントにも参加することにしました。

この日はやっぱり翌日に延期。

前置きが長くなったけど、翌日同じように集合して会場の山に登る。

ぼくはみんなとちがい出場させるホンチがいないので、会場にいく途中

メンバーのひとたちに手助けしてもらい８匹くらいのホンチを捕った。

捜していると、「キンケツがいたぞー」とか「色がへんなババだな」と

かの専門用語が飛び交う、

キンケツってなんだろう？ケツが金色をしてるやつみたいだ、

ババは♀のことらしい、

みんなが持って来ているのはこの場所のよりデッカイやつらしい。

でも、ぼくもこれで参加できそうだ！


ここで、ホンチの説明をしておくと、

ホンチとはネコハエトリグモのオスの成体のこと、

大きさは８ミリ～１センチくらいの小さな黒いクモで

お尻にカタカナの「キ」みたいな大きな紋がある。

キノコのキでもあるね！

この季節メスとの交尾をめぐって決闘をする。

これは今回捕ったホンチ

<img alt="08050501honchi.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/08050501honchi.jpg" width="240" height="180" />

昼食後、いよいよトーナメントがはじまった。

Aグループの行司と記録係、Bグループの行司と記録係がテーブルに

向かい合って座る。行司は前川さんと小林さんみたい。

<img alt="08050502honchi.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/08050502honchi.jpg" width="300" height="220" />

横綱以下３役はシードされているらしい。

行司は小さな２枚のバルサ材の板を両手にもってホンチをあやつる。

２匹のホンチが登場、とおもった瞬間、パッと２本の前足を大きく広げた、

エーッ？！スッゴイー！！２匹が独特の動きをしながら睨み合う、

ぼくは、もうここであまりのすごさに興奮してしまった、

思ったよりスゴイ！！！

<img alt="08050503honchi.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/08050503honchi.jpg" width="300" height="220" />

このあと４つに組み噛み合いながらの死闘が展開する。

見てるうちにちいさなクモがどんどん大きく見えてきて、

コロッセオで戦うライオンぐらいに見えてくる。

<img alt="08050504honchi.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/08050504honchi.jpg" width="220" height="300" />

ぼくのホンチはみんなの勧めもあって左足が１本欠けているが

大きくて強そうなのを選び、大奮闘した。３回戦まで勝ち上がり

ベスト８に入った。敢闘賞の盾までもらった。

メンバーの人達も「よくやったー、なかなかつよかったぞー」

みたいなことを言ってくれ、ちょっと照れくさかったけれど、

うれしかった。

優勝は末崎さんという若い人だった。

みなさん、どうもありがとう。

来年も、がんばって参加しよ～っと。

Fujiwara
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   <title>鉄道模型ファンの小園さん</title>
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   <published>2008-04-26T11:48:24Z</published>
   <updated>2008-04-26T14:40:16Z</updated>
   
   <summary>今日、鉄道模型ファンの小園さんが、奈良から尋ねてきた。 先日、連絡があって、鉄道...</summary>
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      今日、鉄道模型ファンの小園さんが、奈良から尋ねてきた。

先日、連絡があって、鉄道模型のレールのつなぎ目の音を

出したいんだけど、ダヨンでなんとかならないか？

ということだったので、

じゃ、一緒にやってみようか、ということになり、

事前に一式ぼくのところに送ってきていた。

さあっ、テーブルの上にセットして、

オトルーペモドキをいくつかレールの下にはりつけて、

列車をスタートさせてみた。

彼の目が輝いた、ウァ～！スゴイ！、スゴイ！！

ほんとにリアル、鉄道模型に音がくっついて大変身！！

おもしろいのは、模型だけど、目の前で実際に走ってて、

ほんとうに乗ってるような音と振動が伝わってくる、

これってなんだろう？

テープやビデオに記録された「もの」でもないし、無意識

に聞いているような自然な感じもあって、

なんだかふしぎなかんじ。

彼は、これをつかって、いろんな場所でデモをしたいみたいだ。

鉄道ファンは“鉄っちゃん”と呼ばれていて、

興味のもちかたで

“乗鉄（ノリテツ）”とか“撮鉄（トリテツ）”とか‥‥、

いろいろに分かれるらしい。

Fujiwara
      
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   <title>キノコ形をした水滴！</title>
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   <published>2008-04-19T13:14:01Z</published>
   <updated>2008-04-19T14:02:03Z</updated>
   
   <summary>キッチンの水滴がキノコ形になってる～！ なんのキノコかなー？ この春の季節にいっ...</summary>
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      <![CDATA[キッチンの水滴がキノコ形になってる～！

<img alt="08041901.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/08041901.jpg" width="300" height="220" />

なんのキノコかなー？

この春の季節にいっぱい生えてるアミガサタケにも似てるし、

秋に生えるアカヤマタケにも似てるなー！

キノコ形をしたいろんなものを集めてみるのも楽しいね、

アレッ？！と集めていたら、クッキーの箱にいっぱいになった、

ケヤキの皮や輪ゴム、蛍光灯の破片、ボルトみたいなもの‥‥、

こんなのはすぐ壊れてしまうから、そっとしまっておかないといけない。

ヨーロッパあたりの道具の取っ手、

ぼくは、すごいやつを持っていて、そばの棚の上に置いている。

パッと消えていくようなものばかりで、

コレクションにするのはむずかしい、

どうすればいいんだろうね？

ほとんどはフワフワッと消えていくものばかりなんだから。

Fujiwara]]>
      
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   <title>韓国のぺんぺん草</title>
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   <published>2008-04-13T08:39:55Z</published>
   <updated>2008-04-13T10:09:42Z</updated>
   
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      <![CDATA[先月、髪を切った帰り道、韓国市場でネンイという野菜を買った。

根っこのついた小さいのが袋にいっぱい入っている、

店のひとに聞くと、春にしか出ないものらしく、味噌汁やチゲなん

かに合うらしい。

よく洗って根っこの付いたまま味噌汁と、もうひとつ湯がいてオリ

ーブオイルと塩コショウにバルサミコ酢で味付けしたものをつくっ

てみた。

根っこのところがクセがあって匂いが韓国っぽくておいしい！

もしかしたら、朝鮮人参のこどもかな？ 匂いもそれっぽいし‥‥。

調べてみると “ぺんぺん草 ”みたい、

日本のものと同じものなのかな？

苗を一本鉢に植えておいた、でも伸びてくると少しちがうみたい、

種のところがハート型にならないし、枝の間隔が狭いなとおもって

いたら、いつのまにか、そのへんに生えてるのとおなじようになって

いた。

<img alt="08041301.jpg" src="http://www.otokinoko.com/weblog/images/08041301.jpg" width="220" height="300" />

日本のものとおなじみたい、成長過程がちょっとちがうみたいだけど。

根っこをまるごと食べるのは迫力があっていいね。

こんどは別のレシピに挑戦してみよ～っと。

Fujiwara

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